本気で悩む人だけに・・・
わたしも以前までは極度のあがり症でした・・・。
朝のスピーチでは固まってしまって5分以上もモゴモゴしてたくらいです。
しかし、あるキッカケから金井 英之(かない ひでゆき)先生の存在を知り、そこから自分自身が変わっていく体験をしました。
金井 英之(かない ひでゆき)先生は、話し方教室の学院長をしており、
これまでに65089人のあがり症の生徒を克服させてきた実績をお持ちです。
本気で「あがり症」を克服したい方は、1人で悩んでいても絶対に解決しません!(わたし自身がそうでしたから・・・)
病気にはお医者さんがいるように、あがり症にも専門の先生がいらっしゃるのです。
僕がそうだったように、本気であがり症を克服したいなら
ぜひ自分の意志で扉を叩いてみてください。
あがり症や口下手や対人恐怖症などは、その原因は1つ1つ違います。
したがって、対策法や解決策も変えなければなりません。
「話し方が上手くなりたいな〜」
そう思ってテクニックだけ身につけようとしても
根本的な改善ができていないと結果は一緒です。
話し方のテクニックを学ぶことで改善されるのは口下手の人だけです。
あがり症の人は、ひどい方だと精神安定剤を常用しているケースもあります。
しかし、精神安定剤に頼った投薬療法は、一時的に気持ちを落ち着かせる為だけの方法であり、
あがり症の根本を改善する方法ではありません。
あがり症はあなた自身の問題なのです。
あがり症の人は、なぜ人前になると緊張してしまうのか?
その原因を知るところからスタートしましょう。
たとえば、会議での発言、プレゼン、結婚式やパーティーでのスピーチ、歓送迎会、 部下への指導・指示、異性へのアプローチなど、話す機会はたくさんあります。
どれも大事なシチュエーションです。
失敗は許されないというプレッシャーもあるでしょう。
あがり症の人のほとんどは、緊張した経験があるシチュエーションに対して「苦手意識」を持ってしまいます。
実は、あがり症の原因の多くが、この苦手意識だといわれているのです。
「話し方のスキルを高めたい」
「人の心を掴むような話し方をしたい」
口下手だけど、一般的に人前で話ができるといった方は、
あとはテクニックを身につけることで人に感動を与えたりできるでしょう。
口下手の方は当サイトにかかれている情報を参考に、ぜひ実践してみてください。
あがり症や赤面症でお困りなら・・・
僕は口下手というよりも、本当に人前が苦手で「あがり症」に近いタイプでしたので、ちゃんとした話し方教室の受講を検討しました。
そこで見つけたのが金井 英之(かない ひでゆき)先生です。
ほかにも、いくつかインターネットの講座や権威ある先生を見つけ比較検討しました。
その中から厳選してオススメできる先生方を紹介しておこうと思います。
本気でお悩みの方は、専門家や先生に頼るのが一番早い解決策です。
金井 英之(かない ひでゆき)先生
私が受講した先生です。
36年間で6万人以上の生徒の「あがり症」を克服させてきた実績をお持ちなので安心です。(さとう珠緒さん、高田純次さんとテレビ出演された方です)
克服できなかったら180日間返金保証!
こちらは180日間以内にあがり症を克服できなかったら全額返金保証がついているので、試してみる価値アリだとおもいます。
相談役が欲しい方はこちらがオススメ
GPL(銀座パブリックスピーキング研究所)の松本悠助 先生は、生徒さんに無料電話サポートやメール相談をおこなっています。
対面するわけではなく電話やメールなので気軽に相談できるのが他にはない特長です。1人で悩んでいる方は、ここで相談役を作りましょう。


